2014年8月31日日曜日

こーじアンテナ!





◎ ドローイングというかペンデッサン。下書きがあるので、ドローイングと言っていいのかどうか、自分的には解らない。これも宇宙人。オリジナルデザイン原画。
  多分イメージ元は例によってアポロ石油のマークからなんだと思う。例によって例のごとくの顔なんだけど、自分にとってはとても自然に描けた。名前はソレイユ君。
  ただ自分にとってとても自然に描ける事が、オリジナリティーの適切な表現になっているか?っていうとそこは解らないわけで、 成田教室生の自分としてはこの彫塑的結晶立体的な頭は普通な表現の筈なんだが、他人から見れば永ピー氏のグランチャー的だよと思われるかもしれない、そういえばなんか体のボルト的な所も永ピー氏のデザインに流れてるなぁ;
  このデザインは顔とこめかみを描いた段階で全部形状が決まったわけですが、こめかみからの流れで前髪をこう描いた時、そのまま左右をつなげてしまったので、結果的に永ピー氏のメロウラになってしまってちょっと落ち込んだ(- -);
  だからその辺の所をきちんと自分のデザインラインに置き換えて、って感じで決定稿におちつくんだと思うんだけど、現在はこんな感じ。 しかし目はやっぱコーダンテ家の目になっちまってるのか。泣くー!!

  でも、本当の話。劣化永野だなんだとネットで僕は言われているのだが、86年のAUG-D以来、永野メカやそのオレメカ系って、ガンダムFSSブレン等含めて、この28年間ただの一度も描いていないんだが?????!!!!!
  ともあれこれは、立体造形して詰めていくべきデザインかもしれないんだが、このデザインについては僕では造形無理だよ!!と思う。後頭部が繊細過ぎる;
  後頭部のマフラーヘア(後頭部に排気というか呼吸口が(左の並びのように)曲面配列されているデザインなんだけど、いちいちこの本数分造形するのは僕では無理かもしんない。
  とりあえずタイトルは「太陽の子」って事で。色はオレンジとレッド系です。 そうなるとFSS 5巻って言われるのか;もうちょっと淡彩なので違う風に見えると思うんだけどな。トホホー。  (2014_8/30 11:14 JST)
  P.S. ていうか僕はこういう顔は昔から描いてるが、アクセルワールドに「スカーレットレイン」ってのがあるらしく、結果的にそれに近いイメージになっちゃってるのかも。むしろ赤色極力減らすしか。
  ちなみにこういう顔はほんと、昔から描いてるので。日記の2014_1/8解説(97年デザイン)とか、E9烈帝(←でもここの無料ホームページには米TRIPODが広告にウィルスしかけてきた・・・;)とか参照できるウイルス対策環境の人は、参照。


◎ 最近のドローイング。
  左は一連の「開かれた線」をテーマにした絵の2態。紙に描いてそのままにしている自体、テーマはある。
  以前「原画動画の人ならテーマを解るかもしれない」と書いたと思うけど、実際2chの叩きスレなんかでも、僕のこれらの作品のテーマを理解してる人はいないようで・・・当然か。
  自分(描き手)はどういう考えやテーマで描いているかを語るのはあまり正しい事ではないと思うんだけど、単純に描けばこれらの一連のドローイングのテーマは「開かれた線」という事です。
  つまり、自分は一応デザインやキャラ画を「線」で描いているわけで、いままでホームページにも線画ばかり描いてきたわけだけど、
  その線画にはそれなり意味があったり、塗られていない色を想像して欲しかったり、その余白を意味化するそういう努力がある。
  つまり塗られていない白黒線画の線には描き手のいろんな想いや色があるんだよ、という事をテーマにしているんだけど、
  実は線画だけに色を見る(観る)というのは日本独自の文化なわけで、例えばヨーロッパの美術芸術はデッサンでも「物と物の境界は線で描くな明暗だけで描き出せ」という厳しいものだから(成田教室でもそういわれた)、
  多分ヨーロッパの人々は線画という認識が最近まで発達していないんだよね。浮世絵伝来でやっとそういう絵もあると気づいた。それで浮世絵がヨーロッパアメリカに伝わって、いわばディズニーのセルアニメも生まれたわけです。
  で、その線の想いってのを表現したいってのがあってこういう絵になってるわけですが、
  とにかくさっと描いた絵のラフな線の輪郭を明確にしてみよう、ってのが一種ポイントで、
  別に色鉛筆でもマーカーでも一緒なんだけど、その輪郭をなぞることで、ランダム性を意識的に再現する、という過程はふんでます。
  当然ペンでもミリペンでもちゃんと使えないと精緻になぞれないのでテクニックは要ります。
  で、ここからはテーマなんだけど、日本のアニメの原画でも動画でも、普通はそこに色は塗りません。
  色を塗るのは仕上げさんの仕事です。そして日本のアニメを支えている原画さんや動画さんは、
  鉛筆かペンで原画動画を描いているだけで、みずからの絵に色を塗ることはなく、
  有名作画監督や有名原画マンレベルにならないと、その色指定すら満足にできず、自分自身の絵も描かせてもらえない。
  で、そういう夢を持ちながらも、原画や動画で大成できず、夢を諦めていく人々は結構います。大人になっても引退しちゃう人、いるしね。
  テクニック的な理由ではなく、大方金銭的な理由や家庭環境が理由で、苦しい家庭(家族にハンデある人や要介護者を抱えているなど)だと、各動画に負担をかけている今の日本アニメの金銭状況では、アニメという夢に携わることはできません。そこまで業界の賃金モラルが至ってない。
  それどころか昔はアニメ専門学校なんてなかったから現場に直入社で実地で勉強ってのもあったみたいだけど、今は専門学校に行ってないとまず採用されない。だから、そもそも専門学校に通えるお金のある家の子じゃないと、そういう理解のある両親じゃないと、アニメの原画動画にもなれないんだよね。
  だから、ようするに原画や動画のまま、もしくはそこまで勉強するチャンスも親にもらえないまま、色づけした絵を他人に観てもらう機会も与えられないまま、アニメなどの夢を諦めてる人は過去に大勢無数にいるわけで、そういう夢持ってた人々への思いも含めて、描いてます。
  アニメもそうだけど、漫画家めざす人もそうだよね。雑誌掲載されただけじゃ、自身の絵に色づけしたものを、雑誌上で他人に見てもらう機会はないはずだから。
  だからこれらの絵は、色鉛筆とペンと紙の上じゃなきゃ駄目なわけです。
  ・・・・・・でも、最近はインターネットのサイトやブログやツィッター、フェイスブックやPixiv、そして同人誌などで自分の絵を他人に観てもらう機会があるわけだから、
  そういう80年代までの「夢破れた」人々の気持ちってのは、今の子にはピンとこないのかもしれないんだが。
  ・・・って事でいいでしょうか?まぁ、構図なり描き方というのは今後模索しますが、そういうテーマで。でも、そういうテーマだからって暗い画題にはしたくないんだよなぁ。
  これは縁取りした色鉛筆画についてのテーマで、ただ色鉛筆で線を引いたイラストのテーマはまた別です。

  真ん中の女の子の絵は、ウチが昔飼ってたピーちゃんが今頃人間になってたらこんな感じかなぁ、と。まぁ天使と同じなんで、羽付けてもいいんだが。
  神として言わせてもらえば、このピーちゃんは、我が家の家族と祖父母につぐ霊位にあり、他の全人類より上位に属するのであがめましょうあがめましょう(笑)。(すっげー、全人類インコ以下!!)
  あとはフランダースの犬のネロ。この状態で周囲を星空にする、ってのも考えたんだけど、
 デッサンをきっちりしてそういう風に描きなおすとしても、結局アニメのネロもしくはその僕版って事にしかならないので、それは却下。
  あと、同作品のジェハンおじいさん(ネロの祖父)。ジェハンってフランス語で腹ペコって意味らしい。・・・なんてネーミングだ!!先日のMXでの再放送でおじいさんが死んでしまって、もう何度観ても涙止まらない。
  ていうかこれはいわゆる永ピー氏が言う所の「記号の真似」になっているのかもしれないけど(;)、きれいにかけたとは思います。今の僕が当時生きてたら、世界名作劇場のアニメーター、できたかな。うーん。  (2014_8/30 12:37 JAPAN TIME)

 

◎ 通常日記に新しく買ったデジカメについて 更新しました。(2014_8/29)

2014年8月30日土曜日

こーじアンテナ!

大田区で猫の不審死あいつぐ 凶悪事件の前触れか?
 という事らしい。凶悪事件の前触れか、と言ってるのは僕じゃなくて各テレビ局番組等。 凶悪事件の前触れとして犯人が動物殺害など虐待を行っているケースが多いのは知っての通りだが猫不審死の発生している蒲田周辺は、最近オタク向け店舗が急速に増えてきた場所としても有名。しかも凶悪事件とオタクとが切り離せない現代。・・・で、25件?何で大田区の警察署は犯人を捕まえられないのか? 現地の猟奇趣味のオタクやミリタリー系のオタク達に対して、特にPIOエロ同人系や周辺区のミリタリーイベント関連に目を光らせる必要を感じるが、あの手のイベントは開催者も行く側も似たようなものだし、 警察も警察って場所だし。僕が心配するだけ無意味だ。(2014_8/28 12:29)

こーじアンテナ!







◎ ・・・って事で、LUMIX LX7を買いました・・・時間かかったなぁ。でも良かった。
  ルミックスのLC5やLC1から始まったハイエンドコンパクトはいつかは欲しかったわけですが、やっとこさです。開放F1.4の明るいレンズは発売当初からとても魅力で、画素数が1010万画素ってのがとても悩みの種だったんですがとりあえず使ってみなきゃ解らないかもな、と買ってみた。
  困った事に最初は欠点ばかりが目立ってるんだけど(amazonではほぼ5評価だが僕の評価だと4だと思う)、でも画質は確かにいい。家族の写真を撮ると本当に品良く撮れます。LEICAレンズは人間を撮るのに本当に真価を発揮します。
  ああ、でも欠点は・・・やっぱりある。FH7などのズマールと違って、ズミルックスレンズなんですが、レンズの曲率が結構きついので、風景・建築物写真の撮影結果が肉眼とかなり変わってしまうって事。これは痛い。
これについてはこれまで使ってた(これからも臨時で多分使うが)廉価モデルのFH7の方が自然だったりする。
  扱いに慣れていないのかもしれないが、画像のデッサンという意味では僕にとってはFH7の方が自然だ。
  あと、撮影結果の色味を、肉眼そのままの色味に近づけるのが結構しんどい。プリ設定の晴れ、曇り、白熱灯、だけではちゃんと色再現が出来ない。
  これは知っておいて欲しいんだけど、僕はこのLUMIXの色再現性における弱点はずっと前から気づいていて・・・例えば僕が描いた絵をLUMIXで撮影すると、色鉛筆やマーカーの色は、全然再現できないんだよね。
  例えばここにUPした色鉛筆+マーカーの絵なんか絶対色再現できない。もっとウグイス色というかどどめ色に近くなってしまう。色鉛筆やマーカーの絵はLUMIXでは撮れない。これはLUMIXだけじゃないと思うが・・・(つまり色鉛筆はそれだけ非常に、とても、繊細な画材だって事だ。)
  この手の絵の色味はルミックスより僕のHD携帯カメラ(※WOOO。携帯というより一応英文表記はMOBILE HI-VISION CAMなのだ)の方が何倍も的確に色再現する。というか色味表現の向き不向きがあるって事なんだが、この手の表現はまださすがのルミックスにも探求余地があるんだろう。
  amazonではとんでもない高評価のLX7だが、これはNIKONなどのデジカメに慣れてる人が多くレビューを書いているからで、そりゃコントラスト強いNIKONなどと比べればなぁ・・・って事なんだと思う。僕は薄い微妙な色彩でも勝負したい人なので。(あぁさすが最初のPCがX68000だっただけのことはある)
  ちなみに撮影結果の色合いは、僕のFH7(1600万画素)とGM(コンパクトミラーレス。1600万画素)には全く変化がなく、偽色をのぞけばFH7でも充分すぎる。正直セットレンズのGMとFH7を比べるなら、撮影テク次第だ。
  ただ、小さいセンサーでもレンズが明るい分LX7の場合は偽色をかなり押さえられるので、1010万画素でも結構シャープにクリアにぼけ味も生かした写真が撮れる・・・雰囲気だ。多分。
  LX7は昔ながらのレンジファインダーっぽい操作で、当時の明るいレンズのボケ味写真も撮れるカメラなんだよね。特殊効果類も充実。
  そんなわけで、結局色々いじくって、露出調整したり、ISOいじったり、色温度モードや各種撮影を丸1日半実験しまくってたら・・・操作自体には全く慣れました。FH7の癖でつい液晶なでちゃうのだけど。トホホ;
  ただ、実は自分は最新機のFZ1000(まだ高い)を将来的に買うことは決めた(確定)ので、今回のLX-7はFZ1000を買うまでのつなぎに使うつもりです。

  ていうか、LX7でもSONYのRX100には負けるんじゃないかな。あれは2000万画素超えてるし。なんでLX7買ったかというとアメリカ人のサイボーグマニアさん(CG職)がRX100使ってて、それで送って来るサイボーグの写真がとんでもなく美麗だったからなんだが。
  画素数が1010万画素でも画質高のLX7とは言え、結局FH7では画素数でカバーされる情報がカバーされないので、拡大した時に荒いと思ってしまう(さらにレンズの曲率がフィギュアを撮るのに向かない)。FH7の拡大画って点描みたいなものだけど、それでも情報は一杯詰まってたんだよね。
  ただ、LX7はずっとメーカーが出してたハイエンドデジカメなので、多分いい写真は撮れるはず。風景写真はともかく、ヌードに使って画面がもつかは不明だけど、試してみよう、そうしよう。えへっ♪ (2014_8/29 2:04 JST)
P.S, 右の写真は昨日撮影でf6.3 1/60 ISO400。色々撮り比べて随時UPします。LX7 はもう販売終了カメラなんだけどね;

こーじアンテナ!

◎ ブラッド・ピット&アンジェリーナ・ジョリーがついに結婚!フランスで挙式
おめでとう~~~~~っっ!!(;▽;) 色々あって、それでも築いた家族と理想を貫いた二人に祝福!! 抱えきれない程の想いが全て幸福に変わる結婚式だと思う。これからもお幸せに!!(8/29 3:39 JST
◎ で、ほぼ今展示されているCタイプのウルトラマンマスクが、Aタイプマスクの雛形(形状)だった事は確定。こちらのブログ等のAタイプ写真を見るとなんとなくわかるんですが、ウルトラマンAタイプとBタイプの比較写真。明らかにAタイプのゴムの中にある顔は、口が横に広い。くちばしの部分から口角へのラインも同じで、実は最初から上唇部分の傾きや耳の形は一緒!! 口角のエッジはしわに隠されてる中にある。と書くにはまだ耳の大きさなどで疑義もあるんだが。つまり、Aタイプのゴムを貼り付けたマスクの型の元が、今回の展示品の形状だった、で確定と思います。 考えてみればAタイプは唇可動のために、ゴム貼り付けの土台になったマスクの元モールドの口は削られてしまっている筈で、その元の口幅が広かっただろう事はゴムの外からでも確認できる。つまりAタイプの唇横幅が狭くなったのは、Aタイプをゴム表面にした際だったって事だ。それにBタイプマスクは合わせた。目のパーツは単なる後から貼り付けなので、Aタイプでは位置は違ってしまうんだが、マスクの頬など表面的基本ラインは雛形段階のもので→それに元の位置で目を貼ったのがゾフィーマスクって事。ていうか初代ゾフィーマスクの目の位置自体が今回のと同じなんだけどね。 僕は2ちゃん成田スレ関連で初期から叩かれてたけど、この雛形がCタイプだといわれて成田氏が首をひねっているのが本当に真剣だったので、マスクがABCの3種だという意見には疑義がありました。謎が解けて良かった!!(8/29_0:57 -1:22)まぁ、ここから二転三転って可能性も無いじゃないが、Aタイプの内ノリって実は本当カッコ良かったんだな。

2014年8月28日木曜日

こーじアンテナ!

● まんだらけのブリキ鉄人万引き事件なのだが、先日中野ブロードウェイに行った時、前からちょくちょく行って世間話をする某店の店長などから聞いた話が怖すぎて困る。   ていうか報道を全部信じてるとえらい事だ、そもそも・・・という典型らしい。   窃盗した段階で犯人が悪いのは解りきっている事なのだが、もう何もかもそれ以外がもうみんな爆弾抱えてるというおそろしさ。店長によると、そろそろ色々みんな真相(店長の語った内容は、報道見ただけの僕らは考えもしない)に気づくんじゃないの?との事だった。   店長の語った事実と、それに基づく憶測、そして僕らの憶測とのずれが色々。   まぁ、そういうのは僕も似たような報道被害にあったので慣れてはいるんだが、どこもかしこもなんだなぁ。・・・って事でこの話題は終了!!終了!!にしたいんだが、某店店長によると、「だからこの問題は全然終わっていない」らしい。どええええ; (2014_8/28 6:48-54)

こーじアンテナ!


P.S.2 青森県立美術館学芸員の工藤健志氏のFBに、成田展の展示物の、 過去の映画の再現セット(この再現はすごい)で撮った画像があります。現地では自分で体験できます。 (これは麻雀放浪記だっけ?)元々このセットのすごい所は、カメラはただの横移動なんですが、その横移動で360度見回しを再現したい。そこで成田氏は横移動セットの正面に消失点を数個設けて、ところどころカット的切れ目を入れたり手前の建造物で異なるパースの切れ目を隠し、ラストに最初のセットを組みなおして配置する事で、360度見回しを再現してたわけです。いわゆる錯視遠近法セットの一つです。普通の考え方の特撮セットじゃ無いんだよね。いや、巡回展は今後も移動するわけなので、見れる人は是非見に行ってご体験を。(2014_8/28 13:47)

2014年8月26日火曜日

こーじアンテナ!


「成田亨 美術~ウルトラ創造の原点展」・9/1まで!!◎ 成田氏に関連する様々な記事が北日本新聞サイトに掲載中です。 「ウルトラの引力」だけでなく、「異形の創作譜」や「わたしとウルトラマン」などの記事も掲載。 僕もスタッフだった大江山の鬼彫刻も、京都以外でこれだけ新聞等がアピールした事はあっただろうかと。 先生も僕らスタッフも加勢組も七転八倒しながらのFRP鬼原型はみんなに見て欲しい。復元は僕は全くノータッチだが! 流里先生や浬氏のトークや椹木野衣氏のトークに加えて、村上隆氏のパネルトークもあったらしい。 村上隆氏自身は、現代芸術というかアートが商業と不可分である現代にいる作家だと思うんですが、その村上氏の成田氏の葛藤についての真摯な発言に、葛藤性の共感を見て驚いている人が多いらしい。 村上氏がtwitterに書いた言葉どおりの何かが現地で起こっているといいな、と僕も思う。 何はともあれ、富山の特撮マニアの夏ももうじき終わり。思い出になるよう熱く燃えて欲しい。 (2014_8/26 10:42)P.S.高岡美術館「メタルズ!」展も、銅器の町の展覧会なので、ブロンズに興味ある人にはいいかも。8/31迄