● 今日Googleのトップページに胸にGマークの特撮ヒーローじみたフラッシュアニメで特撮映画を撮影しようゲームというのが出てるんだが、そのGマークのヒーローってのが、
以前TOPページの5/1などに書いた、今年の春に知人グループ向けにロハで描いたキャラってのにメットの形がそっくりで。なんかgoogleハッキングでもしたのか?って位似てるっていうか(まぁデザインは僕の方が当然優れてるが)腹立って来たので要所のみ例によって隠して公開(→)。
(※7/7 後注: ていうか今日は円谷英二氏の誕生日らしい。なるほどなぁ・・・
円谷氏は特撮の神様と言われている方なので、そういう更新をGoogleとしてはしたわけかぁ、と。円谷とのタイアップかどうかは判らないが。ていうか今回のヒーローキャラの目は流星人間ゾーンにも似てるね。ゾーンファミリーは僕も好きですが。ゴジラはゾーンに出たのがキャラとしては一番好きかもしれない。(しかし例によってGoogleには激しく疑問を感じる) )
要所を色塗りで隠したのは、ここを見せるとどこに提出したものか一目瞭然になっちゃうから。この線画(日付的には4/17脱稿)といくつかのカットを4~5月ごろに渡してて、今は追加イラスト描いてます(ていうかラフ画は昨年)。今後どっかで見かけたらよろしくね、と。
設定を言ってもどこに出したものか判っちゃうんだが・・・まぁ一つ設定を言うならば「甘いものが大好きで、たまに虫歯が痛むのが弱点」って事くらいか。その設定を行かせる場があるかは不明だが。感情によって動く「硬質寝ぐせ」とかねー、相変わらずだ自分!
デザインし終わって気がついたんだけど、まぁ70年代のガンバロン+ダイバロンっぽいというか・・・。でもポイントポイントは相当に違うんだけどねぇ。この子の体型は、今までの僕のキャラとは結構違ってると思う。太めだけどカッコいいっていう。
でもなんかコスチュームが重装備になっちゃったので、現在軽装デザインをデザイン中でほぼ完成。夏だしなぁ。・・・最近カード支払いとか大変で・・・買った人形のハウスが異常に難有だったりさぁ・・・別イラストが遅れててすまぬー(;;) >知人 (2015_7/7 2:48)
p.s. ていうか自分的に結構よく出来たデザイン画は、今後、新規Nectafulサイトにて公開します。angelfireの無料サイトのポップアップ広告が悪質なんで・・・もう新サイト自体は出来てるんだが。対してangelfire版サイトの今後の更新は英文で行う予定です。・・・URLは見せれる段階になったらこのサイトとangelfireサイトの方で。 ( 2015_7/7 2:51)
◎ 女子ワールドカップが終わりました!!日本女子は銀メダル!!でも銀メダルだよ!!銅メダルじゃなくて銀!!良かったです。
開始前に監督が言ってた「病気」という言葉は見ていて本当に不安で。で、いつものように色々TOPページで書いてたのですが、意外と僕のページはスポーツ系の人(選手とは限らず)も過去は参考に見てたらしい。だから普通に毎回感想とか色々書くという手もあったんですが、例のblogspot(Blogger)の偽ブログ群がタイトルにわけのわからない事を書き続けているので、万一それを女子サッカー周囲の人が見ていたら混乱すると思ったので、それで今回は願掛け気分で何にも書きませんでした。でも、澤が今回で引退で、他の選手たちもやっぱり年齢は上がってきているんだけど、よく頑張ったなぁと思う。次世代も健康に育っていけばなぁ、と。
佐々木監督が言っていた「病気」には色々あるだろうけど、言い換えるなら「油断」みたいなものだと思う。で、「油断」で点が取られる上で、何が原因かというのは僕も色々考えてたんだが、こんな事かもしれない(以下)
各選手は試合中、自分の五感を鋭敏に働かせて、センサー状態で相手がどこから攻めてくるかなどを敏感にキャッチしている。それがあるからいわば(「黒子」で言う所のコートビジョンというか)フィールドビジョンというものを把握でき、相手が攻めてくる事にも対応できるし相手の隙を突く事もできるんだが、集中力はなかなか永続しきれないものなので、要はセンサーの届く範囲が各選手の疲労とともに落ちてくる。
そうすると遠くから迫る選手への危険信号を認識するのが遅れるから隙が生まれて相手に突破されてしまう。だから「油断」というのは自分の周囲に気が向いているときに生まれるので、それを避けるにはセンサーの届く範囲を広げてフィールドビジョンを各選手が持つしかない。
・・・と書いてはみたものの、それを全選手が出来るとは限らないし、そもそもサッカーってそういうクレバー過ぎるプレイをする競技なのか?って。何よりボールを持ったら全員で相手を蹴散らす覚悟でボールをみんなで相手のゴールに叩き込む競技だ。すごくまっすぐで健全なスポーツだと思う。何より身体で・・・というより腰から下でボールを仲間とつないで相手のゴールにぶち込む競技じゃん?理屈以上に、ボールを連携するのは全員の足技なんだから。
で、監督がクレバーじゃなかったかと言えば、もう全然知性的で立派な監督ぶりだったわけで、それで負けたんだから、もうこれはアメリカには別次元の問題で負けたと思うべきなんだと思う。
(多分ポジティブシンキングの異常なレベルの高さとか・・・。だってオウンゴール入れてしまった後、すぐに点を入れ返してきたじゃん?世界でも普通のチームならあの復元力はありえない。あれはもうハートがとてつもなくタフじゃなきゃありえない。)
僕はこの試合で日本選手団は本当によく各試合をしのいだし乗り越えたし頑張ったなぁ・・・と。だから銀メダルでも素直に感動した。ここまで勝ち残ってくれて、決勝でも2点も(!!)入れてくれて本当にありがとう(オウンゴールを誘ったにしても)。そしてアメリカは強かった!!当然勝つべくして勝ったと思える。美しく素晴らしいチームだった。もちろん日本も清冽に美しかった。選手には辛い決勝戦だったと思うけど、激しい試合のあとに潔さを感じて、見た側としては爽やかに銀メダルも金メダルもおめでとうと思った。スポーツっていいよね!!と。選手もファンもうらやましい。 (2015_7/7 5:21)
2015年7月7日火曜日
2015年7月5日日曜日
こーじアンテナ!
◎ 「美の巨人たち 成田亨・MANの立像」を見ました。とてもいい放送だったと思います。先生についてテレビで放送されることは全国区ではかなりまれだと思うし、解説も先生の述懐にほぼ準じていて。結構感動したファンも多いと思います。解説も無難な範囲でカンペキだったので、保存版番組ではありました・・・。
ていうか流里先生があいかわらず元気で良かった良かった(^^);;;。もう完全に安心しちゃいました自分(笑)。古谷敏さんのインタビューもあったし!!カッコいいなぁやっぱり!(7月12日に古谷氏のディナーショーあるみたいです。5月末~6月上旬の朝日新聞土曜夕刊「光の国から」も良かったです)
番組見ながら僕が個人的に思った事。このウルトラマンの像ってパンチポーズじゃないですか。で、このパンチってTRYのソフビ持ってる人は判ると思うんだけど、力任せに殴りつけてるような手じゃないんだよね。もっと・・・例えていうならネコの拳のような感じで、でも爪があるわけじゃないので、どことなく手加減しているようなパンチだったりする。ドアをノックしているような。
つまり、このパンチは確かに何者かに向けて放たれているんだけど、けして力まかせではないパンチで、相手の心をノックしているパンチなんだろうか、ってのを最近この彫刻について思います。
先生の私的事情から考えても、先生が「パンチ」「拳」について、メッセージを込めたがっていたのは明白で、ウルトラマンのパンチについて成田作品では表現がされてる事が多いのかもしれないなと。
他、このウルトラマン像については、オーパーツ的な造型でもあるのかな、とか。身体の表面があらあらしいウルトラマンというのは先生の信条的には特殊だなとか、色々この彫刻には考えさせられる事が多い気がします。
あと、先生のビデオが流れて久々に声聞きました。一瞬「若っ!」と思ったよw。僕が習ってた頃はこのビデオの時期より2年位後だと思うし。
先生っていつもは結構悠々自適でアバウトで、僕が困るくらいギャグ連発だった所もあるんだけど(あわわわあwぁ)、発言キメる所はびしっと決めてたので、そういう所が出てて良かった。青森県立美術館の工藤氏もちゃんと出てたし。
語りの小林薫氏にも感謝、蒼井優さんにも感謝。名演の鈴木福くんにも感謝、ラストの「とこしえの・・・」の所で泣けた。良かったねぇ・・・
(ていうか、円谷との確執についてあまり触れてない点に不満なのは誰しもだろうけど、でも元々の円谷プロも何もかも無くしたようなものなわけで・・・「美の巨人たち」はその点中立性を保ちたかったのではないか、と思いたい、ややこしい表現だが。成田氏の人となりは本当に大事に紹介されていたと思う。)
で、自分にとってもメッセージ性の強い放送で。ていうかBGMで僕も好きなYMO系というか坂本教授の「G.T.」や「Ballet mecanique」(「未来派野郎」より)が流れてました。テレビ放送があったことで、なんか感動して、次にちゃんと進めそうな予感!!うん。(2015_7/5 4:15)
P.S. ・・・まぁ・・・確かに駄目って言えば駄目な所もあって。大体先生があのMANの彫像を作った頃に一番先生に対して無理解だったのは円谷プロだし、TRI(TRYだっけ)が先生の権限を守るために彫刻レプリカのソフビキットを作った時も、その発売を「版権違反」だと主張して停止させたのも当の円谷プロだったわけで。著作権における対立の事だって僕も含め当時の生徒や成田サイドの人々はみんな知ってるわけで。(ていうか、MANの彫刻ソフビについていたリーフレットに解説されていた、ピカソの「顔」「死」、ローランスの「海」については触れられてない・・・が高度過ぎる事は事実か; でも成田氏が最も逡巡していた部分、「ウルトラマンをデザインしたのは俺なのに自らがそれを作れない状況」が触れられてない。円谷に罪がないみたいな構成になっている)
しかも放送では、まるで先生は何よりも美術界に絶望していたかのような編集になっていて、その後の「太陽の塔」内の「生命の樹」の木の再デザインや全動物デザイン&美術監督だった事も触れられていないし、東京ディズニーランドのカリブの海賊の美術監督をしていた事にも触れられていない。まぁその辺は触れる時間はなかったのかもしれないけれど。
根本的にウルトラQマンセブンの頃のデザイン画代金しか先生はもらってなくて、円谷をやめて以降は円谷に一円ももらっていないという不条理になんら触れられていなくて、しかしまるで「キャラクターグッズの売れるのは嬉しい」かのようなラストで結ばれたってのは、僕なんかからすると、本音の本音の所では「駄目じゃんかなりハラワタ煮えくりかえる!!」と思う所ではあった。それはなんていうか・・・僕が朝日新聞名古屋などにやられた事と同じ「報道ってこういう事やるんだよなー・・・」ってのと変わらないんだけど。
だって知識なしに見た無数の視聴者は、あのまんまだと「成田亨って人はウルトラマンの怪獣の売上げでよほど儲けたんだろうなぁ」って思うでしょ?実際には成田家は生前にはソフビの売上げなど一円ももらえて来なかったのだから。今でもそちらは似たようなものだと思うけど。
あの成田氏の言葉は 「円谷にソフビ等利益のマージンは全く払ってもらえず、世間一般には認めてももらえないが、それでも子供たちは俺のデザインした怪獣を純然とデザインとして抱いてくれている、それが嬉しい」という意味なんだよね。ものすごく切実な言葉なんだよ。これが「美の巨人たち」じゃなく、ただのウルトラマン放送がらみの円谷バックの番組だったら絶対許されない所だと思う。(だってそういう編集にしかできない「空気」が、・・・結局は成田生徒とか僕のように過去「弟子と名乗っていい」と言われた側への封殺になっていくわけだからね。)
でも・・・・まぁ、その辺の現状については、僕は流里先生やご遺族たちにとっていい方向になればと思ってるだけだけど。その上で、そういう僕らに対する妙な言論封殺や職業封殺が無ければいいよと。ただ、その辺を迂回しすぎるのは、なんていうか昨年からの三会場での成田展の意味合いも無視するような行いだと思うので、僕はほんっとうは謹んで欲しかったです。ただ、成田氏を知っている人々にとっては、この番組は「氏の功績については」フェアに語っていると思えるだろうから、その点での今回の放送番組の功績は、僕は一応認めます。いい番組ではあった。若干誤解を招くけど。
あと、僕はウルトラシリーズでの後継の池谷氏や脚本陣や各監督や機電や俳優陣や古谷氏だけじゃなくセブンのスーツアクターの方の功績も凄いと思ってるので、その方々についても凄い所は凄いと今後は書いてくつもりなので、そこは勘違いなきよう。ゴメスのデザイン(成田氏では無い)もいいと思うし。ただ、成田氏の功績については、正当に描かれてたと思う。 (2015_7/5 9:32)
○ < A HREF="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150704-00000146-spnannex-ent" TARGET="_blank">中居正広 今井雅之さんから「検査しろ」の遺言受け取っていた
色んな意味で中居くんは守られたんだなぁと思ったりする。ウチの家族も祖母二人が同じ病気でなくなっているので、結構そこの部分の検査は念入りにしていて実際そこの具合がよくないので定期健診を延々・・・という状態がもう十数年以上で。病状は安定していていまだ特に変化はないので喜ばしい限りだ。変化はないけれど、それを知っておくことが重要なんだろうと思うから、きっかけは本当に辛い事ではあるんだが、命を大切にしなくちゃっていうメッセージは、メッセージをくれた相手がたとえ他界しても大事にするべきだよね。
暴走しがちな若者まで、若者みんなSMAPのファンかどうかは判らないけれど、命は大切だってのは、SMAPほどのグループだと若者にメッセージとして送る責任・・・というより、送らざるを得ない状況があって、特に東日本大震災以後、それらをずっと送り続けてきたSMAPのリーダー中居氏にとって、特番の件や身近な人達の他界や辛い事が本当続いてきたけれど、それでも中居氏が助かったって事は・・・・・芸能界込みの身近な人達やファンにとってどれだけ中居氏が大事か、って事で。
メッセージ云々というより、命をこれほど大事に守らなければならない時代はない、それが時代そのものだって事なのかもしれない。だれそれが助かったというニュースを聞く事は、ほっとする。理屈抜きに。 (2015_7/5 6:30)
こーじアンテナ!
◎ 願掛け中なので某決勝については書かない!!ガンバレーーーーーっっっ!!! 大会開催前に監督が「病気だ」とまで書いていたので、まぁ本当にハラハラしていたんだけど ここまで来てくれて本当に本当に嬉しいんだよ!! 決勝も青いユニフォームならなぁ。赤だと味方だけじゃなく対戦相手にも目立つし。(7/5 0:54)
2015年7月3日金曜日
こーじアンテナ!
グーグル、黒人を誤って「ゴリラ」とタグ アルゴリズムの限界か
だからさぁ・・・僕はGoogleはもう駄目だって言ってきたんですが?何を今更・・・注目点はココ→ 「こうした種類のミスが将来発生するのを防止するにはどうするか検討中だ」 自動的にラベル付けをしてる以上、こういうミスは 将 来 も 起こるらしい。当然だが。ていうかGoogleが阿呆だなぁと思うのは、ラベル付けってのが別の言い方をすれば「レッテル貼り」だという事で、いかなレッテルであろうと間違った(不正な歪んだ)レッテルを貼られれば人は怒るし、まず第一に「機械にレッテル貼りをまかせて、他人への評価を決めている」という異常性、とてつもなくそのラベル貼りとやらが異常行為だって事が判ってない。 「人に差別的レッテルを貼ってはいけません」なら機械なら公正だとでも?答えは否だ。Googleは本当に999の機械化帝国のようなものだと思う。やはりとてつもなく悪質な外資企業だ。(2015_7/2 23:20)
2015年7月2日木曜日
こーじアンテナ!
◎ ていうか、僕は今年4月から八王子市が中核市になった事をとてもいい事だと思っている。
中核市ってのはつまり、通常の市町村の範囲だけではなく、都の行政範囲を市が取り仕切る事ができるわけで、
つまり23区内と同格以上の権限を八王子が市として持てる事を意味する。
とりあえずは、駄目な都内警察の言う事を鵜呑みにする必要はない位のレベルの都市って事なんだよね。
(僕の件についても大田区警察学校などは公文書不実記載やらかしたまま平然として内部や一般にデマまき続けてるから)
八王子市は必要な所はそりゃ都に頼るべきだが、他の区市町村に対しては独立自尊であるべきだと思う。(2015_7/2 2:28)
● 大田区の教育や警察や役場や政治などが悪質でずさんなのは前から書いて来た通りで一向に変化はない(まぁ何でこういうことを書き始めたかというと知っての通り、僕と僕の家族に対する(海外に)銃器を所持する悪質スタッフ連中によるウチの家族への狙撃予告を、彼ら大田区警察が目前で見ながらガン無視し、あまつさえ狂った大田区警察は逆に僕を犯罪者扱いしつづけ、いまだにそれを改める気が更々無いなどが最初だった。まぁこの辺は何度も書いてきたのでROMには説明の必要ないくらいの事実。
僕の親族が元々昔長く住んでいた所なので、こんな酷い状況ではあそこに住む人々がかわいそうだと思って書き出したんだが、あまりの警察から役場にいたるまでのずさんさ悪質さにもはや僕的にはさじを投げている状況。ちなみに大田区は都内の区市町村で最も刑法犯罪発生件数が多い危険な区なので常に注意が必要
最近にも酷い話が色々あったので列挙。
園児84人分名簿持ち去る=男が大田区役所会場から―窃盗容疑捜査・警視庁
区役所の会場からいきなり持ち去られるというのは以前の池上警察署から警棒が持ち去られたとか、のと同じで、役所内から窃盗というケースが区内で連発というのは他の区市町村ではそうそう聞いた事がない。ある意味大田区での「警察から警棒窃盗」「警察車輌からの窃盗」の事件の模倣犯に近いのかもしれない。
東京都議会:女性蔑視やじの大田区選出鈴木議員が自民会派に復帰
ていうかこの人も自民会派に復帰してしまうってのは議会上の頭数って事なんだろうが、蔑視やじよりバーなどでのセクハラの方が有名なんじゃなかったっけこの人(http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/282056/)。酔っ払った人がバーでタッチする事がセクハラになるって、どうにも妙な時代になったもんだけど。
女性に強姦未遂、容疑の大田区在住の男逮捕/岩槻署
埼玉にまで出向いて女性を強姦していた犯人が大田区在住だったという例。
川でボラ1000匹死亡 東京・大田区
ぱっと読むと毒物かとか思うが大雨が原因らしい。しかしそもそも大雨で1000匹も魚が死ぬものなのか。
一瞬毒物かと思ったが。なんか色々終わってる感。 >大田区
あまりにも大田区が酷いので本来のコスプレ研究ページが崩壊してしまっている。どうにも他の市区町村ではこうは行かない。おぞまじすぎる。従って大田区問題のページは別分けします。決定。
( 大田区はスラムだと考えれば普通に納得できる。
まぁスラムの警察は・・・ジョ●ョ2部1話とか・・・あれ。 2015_7/2 0:08~2:30)
中核市ってのはつまり、通常の市町村の範囲だけではなく、都の行政範囲を市が取り仕切る事ができるわけで、
つまり23区内と同格以上の権限を八王子が市として持てる事を意味する。
とりあえずは、駄目な都内警察の言う事を鵜呑みにする必要はない位のレベルの都市って事なんだよね。
(僕の件についても大田区警察学校などは公文書不実記載やらかしたまま平然として内部や一般にデマまき続けてるから)
八王子市は必要な所はそりゃ都に頼るべきだが、他の区市町村に対しては独立自尊であるべきだと思う。(2015_7/2 2:28)
● 大田区の教育や警察や役場や政治などが悪質でずさんなのは前から書いて来た通りで一向に変化はない(まぁ何でこういうことを書き始めたかというと知っての通り、僕と僕の家族に対する(海外に)銃器を所持する悪質スタッフ連中によるウチの家族への狙撃予告を、彼ら大田区警察が目前で見ながらガン無視し、あまつさえ狂った大田区警察は逆に僕を犯罪者扱いしつづけ、いまだにそれを改める気が更々無いなどが最初だった。まぁこの辺は何度も書いてきたのでROMには説明の必要ないくらいの事実。
僕の親族が元々昔長く住んでいた所なので、こんな酷い状況ではあそこに住む人々がかわいそうだと思って書き出したんだが、あまりの警察から役場にいたるまでのずさんさ悪質さにもはや僕的にはさじを投げている状況。ちなみに大田区は都内の区市町村で最も刑法犯罪発生件数が多い危険な区なので常に注意が必要
最近にも酷い話が色々あったので列挙。
園児84人分名簿持ち去る=男が大田区役所会場から―窃盗容疑捜査・警視庁
区役所の会場からいきなり持ち去られるというのは以前の池上警察署から警棒が持ち去られたとか、のと同じで、役所内から窃盗というケースが区内で連発というのは他の区市町村ではそうそう聞いた事がない。ある意味大田区での「警察から警棒窃盗」「警察車輌からの窃盗」の事件の模倣犯に近いのかもしれない。
東京都議会:女性蔑視やじの大田区選出鈴木議員が自民会派に復帰
ていうかこの人も自民会派に復帰してしまうってのは議会上の頭数って事なんだろうが、蔑視やじよりバーなどでのセクハラの方が有名なんじゃなかったっけこの人(http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/282056/)。酔っ払った人がバーでタッチする事がセクハラになるって、どうにも妙な時代になったもんだけど。
女性に強姦未遂、容疑の大田区在住の男逮捕/岩槻署
埼玉にまで出向いて女性を強姦していた犯人が大田区在住だったという例。
川でボラ1000匹死亡 東京・大田区
ぱっと読むと毒物かとか思うが大雨が原因らしい。しかしそもそも大雨で1000匹も魚が死ぬものなのか。
一瞬毒物かと思ったが。なんか色々終わってる感。 >大田区
あまりにも大田区が酷いので本来のコスプレ研究ページが崩壊してしまっている。どうにも他の市区町村ではこうは行かない。おぞまじすぎる。従って大田区問題のページは別分けします。決定。
( 大田区はスラムだと考えれば普通に納得できる。
まぁスラムの警察は・・・ジョ●ョ2部1話とか・・・あれ。 2015_7/2 0:08~2:30)
こーじアンテナ!
◎ 今ヤフオクに出品しているウルトラセブンのブルマァク刻印POPY印字の30cmサイズ(コレ) は・・・僕的にはブルマァク末期に見た事があるような顔をしているんだけど、全くの勘違いでまったくの最近の復刻かもしれないので・・・その辺は曖昧にして出品しました。(検索すると16cmくらいのミドルサイズでは似たような造型の顔があったんだけど、30cmのもこれみたいな顔だったかは判らない)
なので詳しいところを知ってる方に入札して欲しい感じです。まぁソフビ本体そのものはどう見てもそんな経年感ないほどキレイなのだけど(やっぱ復刻に見えるー)。でも復刻にありがちなパテント年記載は無いんだよなぁ。たまにこういうのが出てくると難しいよなぁ・・・ソフビって。 (2015_7/2 11:33)
◎ 「ダンジョンに~」の感想はまた後日!!すごく面白かったです。エンジンかかったら書きます。いやーベル君もヘスティアもかわいかったなーー。なんか見てるだけでほのぼの出来ました。ていうか彼らはほのぼのしてる方がいいよ!!ハラハラするのはノーサンキューだよ心臓に悪いし!!伝説とか別にいいよ!! >ヘルメス
◎ 「響け!ユーフォニアム」最終回見ました。凄いアニメだったなー・・・と思う。
前も書いたけれど、このアニメって京アニ的にまだマンガチックだったハルヒから「けいおん!」を通って、更に「たまこまーけっと」とか「氷菓」「Free!」とか色々通りすぎてきて始めて辿り着けたアニメだと思うわけで。スタッフ陣の年齢って意味じゃなく・・・スタッフはまだまだ若い!と思う・・・何が言いたいかっていうと、脚本でもコンテでも描画でも技術がものすごく上がっているっていう、そこで。多分若い子が「こういうアニメを作りたい」と思っても、どこからどう描けばいいのか見当も付かないアニメなんじゃないだろうか?っていう・・・
このアニメが今までの京アニの部活ものと異なってるのは、ひさびさにというか殆ど珍しく、部活を続けている部員たち少女少年たちの困難と努力を全うに描いたっていう所にあると思う。部活ものって結構昔からあって(本当に昔だと「巨人の星」とか)、でも正攻法の部活ものだと最近でも「ちはやふる」とか「おおきく振りかぶって」とかで、あるにはあるけどあんまり多くは無い。少なくとも京アニはあんまり描いてこなかった。でそれがものすごくきっちり描かれてるなぁ・・・って。
言ってしまうと、僕の小中学校頃のピアノ続けてた上での痛み悩みとか、そういう事も結構含まれるようなそういう部活アニメで、なんか色々思い出して共感したり感動した。色んな所にあるじゃん、そういうリアルな悩みや言葉や声にならない所が。しぐさとか。
ところが中学高校の事を思い出しても、吹奏楽部の部員って本当に多かったし、誰が何のパートをやっていて、中でどういう活動をしてるのか?ってのは本当にわからないというか、このアニメのリアル感ってのが確かにすごい説得力あるリアルだってのは解る・・・でもそういう彼ら彼女らについては本当に今まで見えなかったわけで、それをちゃんと描いたのもこのアニメは本当に優れてる点で・・・。
あと、主人公たち(とくに黄前ちゃんと高坂さん)の高校生時代の感傷の象徴ともいえる百合そのものに近い心境描写とか(彼女らだけではないが。吉川さん凄;)、学校空間の中でそういうドラマも進行していくところとか、ものすごくちゃんと集団部活が描けてる所とか、そこもリアルだったりする(この辺はシリーズ後半で・・・「こっこのアニメ・・・違うっ!!」と思った所)。僕だったらもうそれこそこのオリジナルアニメに何かの賞あげたい位なんだよね。で、キャラクターがみんなかわいい。男子キャラクターも「いるいる」って感じで。
見ている限りは滝先生ってスーパー指揮者に見えるかもしれないけど、僕的にはこの人もこの人なりに失敗を繰り返して先生になった人なんじゃないかと思った。「出来る」から先生にまでなったんだろうけど、何でも障害無く出来た人ではないと思う。そう思うのはやっぱりアニメでの各キャラの描写の厚みがあるからなんだろうなと思います。最終回の指揮してる先生の手のひらとか、先生一個人の存在感がこんなに厚いアニメ(当人はやせキャラですが)久々って気がする。
ていうか最後の演奏シーンはもう見てるこっちが息詰まってしまったけれど、最後の最後までちゃんと彼女らが評価という形で報われるのかは判らなかったので、(ていうか「金」って画面に出てすら疑ってしまう程に!!)もうラストは本当に泣いた泣いた。いいアニメでした。
続くんだよね?!・・・本当に期待!! ( 2015_7/2 4:51~5:11)
◎ 「黒子のバスケ」が終わった。毎回楽しみに夜11時はMXにかじりつきで見てるにも関わらず感想をあまり書けなかったのは、僕よりファンの人々が全開で応援しているからで。でも最後まで見れて良かった良かった。
とはいえ、最終話近くの演出構成は・・・僕としては、ラストの後日憚はあまり入れないでもいいから、ラストまでの一つ一つのプレイと心象を大事に描写して、漫画のあの感動感を再現・・・して欲しかったんだが、でも2~3回レコーダー回して見てたら、まぁこの演出でもいいのかなと思うようになってきた。あの後日分Bパートは、まぁアニメで各キャラ追ってきたスタッフたちは描きたかったんだろうな、と。(注: これジャンプ+のネタらしく。アニメスタッフオリジナルってわけではないそうだ)
最終回前と今回、あまりにスピーディーな試合描写だったのでそこが僕的に不満とは言え、(ていうか多分「ダイレクトドライブゾーン」の所は、赤司ではなく解説ナレーションの人の声じゃない?とも思ってたし、試合後の「僕達は何度でも戦える」という所は、黒子一人のセリフではなく、各キャラのセリフでもあるのでは?とか(コミック版ラスト)を見てた人は)思ったんだけど。
漫画版の画稿を追うので一杯一杯だったところもあるかなぁと思ったり、でも「ちゃんと動いてる!!」と思ったところもあったり。
結局の所、アニメラストの試合パートの展開のスピーディーさを視聴者が追えるかどうか?については、僕は「いや僕はなんだかんだ言って大人だし、小学生から20代くらいまでのこのアニメのメインターゲット視聴者はこのくらいのスピーディーさでも全然感動してOK出せるのかも知れない!!そんでいい!!」と思って、納得してAパート終了、CMを見たのであった。
でもまぁ・・・キセキの世代の後日風景があったのはやっぱり良かったのかな。黛先輩と赤司の会話も良かったかなぁ、と。体育会系の年功序列を正しいとは言わないけど、年齢って、突出した実力と一般人の差だけじゃ測れないものはあるのかもしれず(ていうか年2年上の黛を赤司が改良型シックスマンに育てた(;)ってのもとんでもないわけだが)、その年齢差の重みを赤司が尊重するようになったのが、赤司って本来的に全然イイ奴なんじゃん!!って、そこが(いや、神谷氏には覚醒赤司お兄ちゃんをもう少し違う演じ方で欲しかったんだが・・・VS海外チームのアニメ版があればそこを期待します。)。
ていうか誠凜バスケ部はもうみんな魅力ありすぎて負ってるテーマ多すぎて語れないというか、何やらかしても「ああいう先輩いたなぁ」とか「ああいう奴いたなぁ」とか「そういう事あるよなぁ」とかそればっかりで、そういう作品を描いた原作とその原作を尊重したアニメスタッフってのは、すごい事をやったなぁと思う。
ていうか、黒子と火神と誠凜バスケ部は、本当にすごいと思う。こういう仲間同士や敵チーム同士の対立やトラブルは、バスケじゃなくとも同じジャンルをやってればどこでも起こるし日本中で起こるし・・・何度も思うけれど、彼らはライバルでありながらも和解しあえるという、僕なんかがなかなか起こせない奇跡を見せてくれた。・・・そういう意味では誠凜バスケ部は、本当に凄いキセキを起こしたと思う。で、多分この奇跡の真価は、漫画やアニメを見た少年少女が青春を通り過ぎて初めて解るんじゃないだろうか。 (2015_7/2 4:33)
◎ 個人的に杉浦太陽君は「キッチンが走る!」なども面白くて結構見てるし、「ホントに頑張ってるなー!!」とまじで思う。ていうかウチは「鶴瓶の家族に乾杯!!」も面白いから家族で見てるんだが、鶴瓶の番組はゲスト芸能人1人と組んで色々土地土地を回るんだけど、キッチンが走るの場合は、固定レギュターは杉浦太陽君一人で、シェフは毎回変わるので、まるまる仕切りの責任が太陽君に回ってくるので、本当は見ててももっと大変そうなのだが、そこをなんともさりげなく飄々とこなしていて、すっげーなぁと思って見てる。
出てくるシェフも凄腕だし、凄腕って事は多分本職中は厨房の人々には厳しいんだろうし(まれパターン)、そういう人とあの年齢(いや僕から見れば若いんだよ!!)で臨機応変に対応しながら結果みんなでおいしい料理を食べるとか、凄いなぁ、と。辻さんやお子さんの病気の事もありながらなんで、やっぱりウルトラマン俳優はウルトラマンだなぁ!!と思う。本音です。 ( 2015_7/2 4:15)
※ まぁこれはカブト天道役の水嶋ヒロ氏に対しても「やっぱりライダー俳優だなぁ!」と思う事が多いわけだけど。ヒーロー俳優は全般にすごいんだ!多分。
● 「ナイフ持った人」と通報=特急緊急停止、けが人なし-岐阜
書いた途端にこの報道なんだが、便乗犯とか連鎖犯罪とか、もう先が読めすぎて涙が出る。
使おうとした凶器が「リュックに入れた刃渡り8cmのナイフ」って事なんだけど、6~70代ってのがさぁ・・・なんともなぁ。(2015_7/2 4:07)
2015年7月1日水曜日
こーじアンテナ!
● 6/30の新幹線のぞみ号の焼身自殺無差別放火道連れ事件は絶対に許されない事件だと思う。多くの人の心に消えない傷を植えつけて、心優しい女性が一人あまりにもむごく殺されてしまった。なくなった位置から考えて、彼女の脱出が可能かどうだったのか(ドアが開いていたのか)すらわからない。後々の報道を待つしかないが、ドアを火災防御のために閉めていたのだとしたら、今後の検証とその紛糾はちょっとやそっとじゃ済みそうにない。
更に新幹線の安全神話に傷をつけただけでなく、今後の新幹線の安全性にも疑問を投げかけ、更に模倣犯がどこに出るかもしれない状況にまでしてしまった。今回の犯人はまごう事なき地獄行きだと思う。
色々書きたい事はやまやまあるんだが、NHKの2時ごろの報道(犯人と、被害者女性をひとくくりにカウントする報道)があまりに酷くて、つい局に珍しく電話した。その2~30分後にテロップ修正されて安心したけれども。
実際あの各報道テロップのせいで、火にまかれてなくなった女性の事をウチの家族は3人も、放火犯の仲間であるかのように勘違いしていて、テレビを見ながらまともに状況把握していたのは家族の中で僕一人だけだったという滅茶苦茶さだった。深夜の各局報道では修正されてたが。
状況がわからないのに、放火犯と、一般人を混合するテロップの出し方はやめて欲しいと思う。「死者2名」も駄目だ。「放火犯死亡・死傷者20余名」が本来の通例。それはそれで過剰報道だと世間に言われるかもしれないが。
今回の件はNHKには猛省を求める。僕にとっては珍しい言い方だけど、猛省してください。 (2015_7/1 6:45)
○ ていうか、僕的に自分は創作活動をしてきた以上、美術作家なり作家なり別に他の発信であってもいいんだけど・・・そういう事が自分の本分だと思って今まで続けてきたわけなんだが、
誕生日が12/24だとかってのは、必要以上に自分の思考や人生にコンプレックスを与えてしまっているし。そして、「名前の意味」通りだとすると、果たして僕自身が創作をする事が、僕が求められている役割なんだろうか?と思う事は今までもずっとあって。
例えば世の中で純粋でまっすぐで正しいのに、正当に評価されていない人とか報われていない人とかはいて、そういう人にお金とかはそうそう払えないまでも(キリがない!)、認めてあげる事や勇気づけてあげる事はできないかなとは思っていた。でもそれすらも結局偽ブログや悪質連中によるデマ中傷や、彼らに踊らされた一部エセ警察やエセマスコミやエセ教育のせいで、できなくなってしまってきているわけだが。
例えば、名前どおりに生きるなら、(キリスト教的思考で僕の生まれた60年代から現代までのミレニアム越えを生きるならば)そりゃ僕の生きる方向性なんて、神の国を作る事が生まれてきた理由に決まってるじゃないですか。純粋で心優しくまっすぐで未来ある人々が、全うに恋愛して結婚して子供作っていけるような世界。心優しい未来ある少年少女がいじめで自殺しなくてもよくなる世界。で、それがなんとか実体感あるものにできればな、と。・・・フツーでしょ?フツー過ぎる位に。 で、結局アニメ漫画やCG関連や文学やゲームや演劇や映画やR禁18禁のそれらにいたるまで・・・どのジャンルでも結局、良心のあるものは良心があるし、悪意のあるものは悪意がある。アニメ業界でもまともな人々もそうでない人々もいる。僕が18禁系を全否定はしないってのはそういう理由で、例えば少女ヌードの世界だって認めるべき作品や作家はいるわけじゃん?そういうのを認めてやれずに何の神?って。 でも猟奇18禁同人とか少女をいたぶるとか少女を肉奴隷どころか最近は肉便器とまで少女キャラをいたぶってるエロ同人は多いわけで、それらを否定しなくて何が神?って事になるでしょ? まぁそっち系じゃなくたってもうその前の前の段階の一般世界自体に、逆にものすごく潔癖な良心を持っている人達だっているし。でもどちらも良心や信ずる理想のためにそういう主張をしているわけで、そういう良心を助けないで、僕の誕生日が12/24って・・・なんか意味あんのかよ、っていう、そういう気持ちで今まで色々書いてきた。その方針自体はもうネット始める前も後も全然全くなーんにも変わってない。
でも良い作品を作っている人が良い人とは限らないし、そういうのをもうこの年になるまで延々と見てきた。で、過去に応援した奴に見事なまでに裏切られたり(森本クンが認めるなら認めてやるかーって感じで認められた連中に逆に裏切られた回数なんて無数にある)、それで逆に被害が、僕の身近な創作仲間に及ばないように火消しになるのに必死になったりとか。なさけないよね。そういう所は情けない。
でも時が流れても今だに、その中でも応援したい人とか、過去ファンでいままでろくに応援もしてこなかった人々ってのは色々いる。そういう人は枚挙にいとまないわけじゃん?そういう人の為になんかできればなぁとか、自分がエール送れればなぁ、と思ってやってきたし、つまりはここはそういうサイトのつもりなんだけど。
でも結局色んなジャンルに関わってきて、結局日本も政府省庁警察教育、全部駄目なので神の国になれるようなそういう国ではないし。コミケもいじめ主義のスタッフ連中が支配している以上、到底そんな場所ではありえないし。政府は戦争をできる国にしたがるし。公立か私立かという学校区別だけですら、教育は異なり、双方の意見を聞かないままで18歳になると投票する世の中だし。インターネットの各サービスなんてのも、言ってみれば神にでもなった気分で世の中支配した気分になってるガキんちょだからね。「Gのレコンギスタ」でのラライヤのセリフになぞらえれば、「大きなオモチャを手に入れてはしゃいでる」ってのが各ネットサービス連中なわけで。実際には999の機械化帝国みたいな人間の実存を全く理解しない非人間性の塊なわけ。(とりあえずここを容認してもらってるのでヤフーは除外しとくが)
命の大切さや性的危険に関する情報や恋愛的コミュニケーションを17歳まで全くカットして、少年少女をゲームづけのただの馬鹿にしておきながら、結局18歳を過ぎると年齢制限なしの不純なセフレ関係どころかAVや風俗にも出して構わず本人の意思でしたたかな女だ・・・というようなリアル社会かつネット社会で。(僕が言ってるのは18歳をそういう方向に出すなという事より、17歳までを幼稚に育てすぎてるって事)
そんな中で、仮に誕生日どおり、僕が神の国作ろうにも、テロ起こした宗教団体なその他のそれらを目指して消えてった団体など、失敗ケースとそういう人々への信頼を失わせるケースがもはや過去から数珠繋ぎの歴史って騒ぎで。現実に神の国なんて作るの無理でしょ状態。(くれぐれも、コミケは邪悪が支配しているところだからね・・・)
2000年前の御仁は神の国をカラシダネのようなものだと言ったそうだ。形もなく、どこにあるのかもわからないものだと。トマスモアの言ったユートピアというのは、どこにもないという意味なのだそうで、その辺は自分も重々承知でずっとこういうサイトを続けているんだけれど。
僕は、僕の生き方を悪意で邪魔したり、「おまえのやる事なんて誰にでもできんだよ」みたいに驕り高ぶった連中がいなければ、結構そういう理想は現実に出来てたんじゃないか?とか、いじめとかそういうのがなければ多少は現実に出来てただろうな・・・とは思っているけれども。 でも、たとえ集団クズ連中でも物体として人間である以上生かすというのがこの社会の意思であって、かといってそういう連中を止める気も止める能力はこの社会にはないらしい。
だから僕はそういう人間社会とはあんまり関わりを持ちたくはないんだが、認めるべきは認めたいし、エール送るべき人には送りたい。感謝すべき人には感謝したい、って事で。それをしながら、自分の創作活動も続けて、両親も家族も幸せにできて、いつか恋愛や結婚でも出来て子供生まれたら、幸せだろうな、ってのが今後の僕の方針です。その辺については絶対に妥協はしない。これは宣言しときます。 まぁ、テレビやアニメなんかでは「夢は言うと形になる」ってうそぶくけど、「夢は言うと壊されたり奪われたりする」ってのが絶対的な現実であって、それを「そんな事はない!!」と叫ぶ人々は、まぁ、運良く人生を送れてきただけの人々だから、まぁそういう人々は放置プレイの方向で。彼らはいつか転倒するでしょ?
( まぁ僕が神なのかどうかは、「また書いてるよー」くらいで常にスルーの方向でよろしく。僕もたまにしか思い出さないよこの命題。大体日本は八百万の神の国だそうなので楽だわー(笑;←ギャグ)
僕がいつも面倒みてもらってる、僕が感謝している、この日記の読者が知らない人々、僕が感謝してるその人々が、他の神でないなんて誰が言える?
僕は自然体で生きてる以上、その時その時で普通の日常を送るなり、対応してもらえたらそれでいいです。 2015_7/1 3:18~3:40)
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